
MSNメッセンジャーに表示されるログイン名、ちょっとごちゃごちゃしすぎな気がする。ログイン名が長いからなのかなと思ったけど、何か違う。
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昨日のスクリーンショット。

梅雨だというのにもうシンガポール並みの気温。日本の雨期はどこいったんだ。早くしないと瀬戸内の実家は水不足になるぞ。
(参考:95゜ = 35℃)
行く先々で目にしていても「関係ねーや」と思っていたらほしのさんから回ってきました、Musical Baton。ねずみ算式でもこんなに行き渡るのが早いとは思わなかった。
・コンピュータに入ってる音楽ファイルの容量
43.6GB。アルバムごとに圧縮ファイルも作っているので半分くらい重複あり。整理しないとな。
・今聞いている曲
ネットラジオのCLUB 977 The Hitz Channel(Pop Rock Top 40)を聞いてます。いま流れてるのはFat Joe feat. Nelly 「Get it Poppin」。全然知らない曲。
・最後に買ったCD
Key+Lia 「Spica/Hanabi/Moon」
…マキシシングルだけどほぼゲームサウンド扱い。Liaのこの透き通った声が好きです。
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(ピアノマンはどこへ行くのか(前編)の続き)
別役実の「愛のサーカス」という童話をご存じだろうか。中学校の教科書で読んだ人が多いかも知れない。少年と象と街の人々との話だ。
物語は、ある港街に少年と象がやってくるところから始まる。その少年は話すことができず、ただ寂しそうに象に寄り添いぼんやりと海を眺めているのだった。そんな少年に、町の人は心を尽くして世話をしていく。やがて少年が人々に心を開いていくうちに、街全体が優しさに満ちていく。実は、人々を優しい気持ちにし、感動を与えることがサーカスの興行であったのだ……。
([ 本紹介 ] 山猫理髪店 <2004年12月号>:龍谷大学新聞社)
(X51.org提供)
イギリスのとある海岸で、びしょ濡れのスーツを着て彷徨っていた身元不明の男が保護された。保護当局が名前や連絡先を聞き出そうとしても、彼は何かに怯えているようで一言も喋らない。筆談をしようと紙とペンを渡すと彼はピアノの絵を描いた。病院のスタッフらが彼を病院のチャペルにあるピアノまで案内すると、彼はものすごい勢いでピアノを弾き始めた。彼は楽譜もなしにプロの技かと思うような腕前で数時間もの間ピアノを弾き続けた。
どこかの物語ではなく、ほんの2ヶ月ほど前に実際にあった出来事らしい。
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面白かったので一言そえながら回答してみる。ちなみに私は香川県の島嶼部出身、半分ほど高松育ちだ。島嶼部は多少文化圏が違うので一般的な香川県人とは少しずれているかもしれない。
県外の人でも分かるようなもののみを先に集めてみた。(33/84問)
…言うまでもありません。
…夏とか最高ペースでそれくらい。通常は3日に1食程度かな。
…われらが「御大師さん」ですから。
熱が下がらない。洟と痰と咳が止まらない。どうやら風邪を引いたらしい。
風邪で医者にかかったのは小学校以来かもしれない。医者は「峠は越したようですね」と言っていたので一安心だが、まだ37度台を行ったり来たりしている。
ここ十年のあいだ、風邪で寝込んだことはなかった。というのも、だいたい一晩寝れば回復してしまうからだ。素早く風邪を治すにはいくつか押さえるべきポイントがある。
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「失敗する可能性のあるものは、失敗する」「トーストのバターを塗った面が下に向いて落ちる確率は、カーペットの値段に比例する」などで有名なマーフィーの法則。サイト管理人が多数集まる2ch WEB板での法則を見ていて「まさにその通りだ!」と思ったものを選んでみた。