休学を思いついたのは15日午後。現実味を帯びてきたのはその夜のこと。
本当に休学が必要か1週間考えてみることにしたので、その1週間(12/16~12/22)をヲチしていこうと思う。
たぶん今年最も濃い1週間になりそうだ。
【12/16】
2:00帰宅。
友人2人と共にスーパー銭湯に行ってきた。そこで休学の話をすると「君に限っては大丈夫だと思う」という反応が返ってきた。いい友達を持った。普通の就職活動より何倍も厳しいことだということや、逃げならやめた方がいいなど多数の意見ももらった。有り難い。
2:00~5:30、仕事。バイトでやっている企業サイトのページ制作作業。
5:30~7:00、思うがままにエントリ「休学したい」を書き付ける。
MTに投稿しようと思ったらdotstyleサーバが応答なし。管理者に連絡するも復旧のめど立たないとの答え。仕方ないので新聞を読む。
7:40~11:40、うっかりコタツで睡眠。
8:40から徹夜で出る予定だった1~2限目の講義を自主休講。仕方ないので3限目から出ることにする。最近はずっと自動車通学状態だったので自転車で行こうと決意。12:00出発するも予想外に寒かったため後悔。
12:15~13:30,13:45~15:00、消費者行動論の講義。
早めに終わったので図書館で意味もなくエコノミストを読む。日経ビジネスは1ヶ月以上遅れて届くのにエコノミストは常に最新号が入る。この差は何だ。
15:15~16:30,16:45~18:00、日本経済論の講義。途中20分ほど仮眠。
明日の演習の宿題があることを思い出しグループの3人で情報端末室に行きExcelをちまちまいじる。非常に無意味な宿題なためにデータ打ち込み+αで20分で終了。講義内容がふざけている上に無意味で教官も頭おかしいので明日の演習は行く気がしない。なのに来週も講義があるらしい。22日通常授業、23日天皇誕生日ときて24日クリスマスイブにも講義するですか。同じ日にもう一つある講義は先生が気を利かして「年末ですから」と休講にしたのになぜあなたはそれを台無しにするですか。早々に実家に帰らないと大変なK君(中国東北部出身)の気持ちになって考えたことあるですか。この講義さえなければ22日で2004年は終了なのに馬鹿者。ストライキだストライキ。
19:00~20:40、所属サークル事務所にてミーティング。
引退してもミーティングに参加する私含め一部の3年生は老害ではないかと思う今日この頃。たまたま顔を出したT社の社長(でも同学年)に仕事を持ちかけられ、金が欲しかったために引き受ける。うちの大学のWeb制作作業らしい。十数分の説明のあと、ミーティング参加者など4人で韓国料理屋へ。その後事務所に戻りちまちまと仕事。
23:10帰宅。
dotstyle鯖が復活しているのを確認して朝のエントリをMTに投稿。ご丁寧にタイムスタンプも書き直した。
23:30~24:30、仕事。
その後、東京で暮らしたらいくらかかるか試算。家賃が気になるのでマンスリーレオパレスとか週刊CHINTAIとかを見る。物件はどれも高いな。でもこの明らかに法外に安いのはもちろん曰く付きなんだろうなあ。
25:30~26:10、仮眠。
そして今にいたる。現在26:43。
明日の予定
・朝一でシャワーを浴びる
・ライトオンで服を買う
・年末年始の特別講義の日程確認
・帰省の航空券確保
・休学経験者、インターン関係者に連絡を取る
・忘年会参加
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